上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
昨日は、娘の中学校入学式。

なかなかよかったです。

担任の女の先生も、しっかりした感じで良かった。


朝、娘の制服姿を見て、感激しました。

よそのお姉さんかと思ったぐらい・・・・。

この三年間で、良しも悪しくも、またずいぶん変わっていくのだと思います。

親としても、家族に迷惑かけないようにしないといけません。

特に、お金の面で・・・(;^_^A
スポンサーサイト
2013.04.09 Tue l 子育て l コメント (0) トラックバック (0) l top
一昨日は、娘の卒業式だった。
六年間、あっという間だった。
でも、ふりかえってみると、
それなりに、山あり、谷あり、
たしかに、六年分の出来事はあった。
虚弱だった僕とは違い、皆勤賞で卒業できた娘は、それだけで満点。
外観はまあ普通だけど、
性格が素直で、頭も悪くはない子に育ったので、それだけで、ありがたい。
中学校に行っても、無事に学生生活を送ってほしいものだ。
当直明けで、わざわざ遠い職場から帰ってきて、
終わって、またあわただしく仕事に帰ったが、
疲れも吹き飛ぶ、感慨深い良い卒業式だった(^-^)ノ~~

追伸・・・・一昨日観たの犬の映画、
   『 ひまわりと子犬の7日間』 では泣いたが、
   卒業式では、ぐっとくる瞬間こそあったが、
   泣くまでには至らなかった(;^_^A
   ちなみに、娘も、そう。
   おかしいね。
   妻だけは、うるうる来てたみたいだけど。
2013.03.24 Sun l 子育て l コメント (0) トラックバック (0) l top
きょうは当直だったので、いつものように、10時過ぎに家に電話をする。

目当ての娘は勉強中で、もうすぐ終わるとのこと。

体調もいいらしい。

「じゃあ、がんばって終わらせて、ぐっすり寝てね」と電話を切ろうとした時、

「あのさぁ、おとうさん。ランドセル、アフガニスタンに送っていい?」という。

いきなりの話で、驚いた。

小学校の卒業生がランドセルを外国の子供たちに贈るという話は、ニュースで聞いたことはある。

ウチの子の小学校もそういうことをしていたのか。

知らなかった。

それにしても、六年間、行動を共にしたランドセルである。

その大事なランドセルを、いくら人のためとはいえ、手放してしまうのか・・・・・。

小学時代の、一番の思い出の品ではないのか・・・・。

もはや、身体の一部と言ってもいいほどのものである。

ついでに言えば、購入するときも、両家の間で、ひと悶着あった、いわくつきの物でもある。

それほど、大事なものなのだ。

たしかに、アフガニスタンの子供たちにあげるのは立派なことだけど、

よりによってランドセルとは・・・・。

しかも、うちの子は一人っ子だから、ランドセルも一個しかない。

送るのだったら、兄弟の多い子からにしてほしい。

いろんなことを巡らせてるうちに、動揺してきた。

「お父さんは、いいけど、あなたは、それでいいの?」と、戸惑いながら尋ねると、

「いいよ」と、くったくない。

「ほとんどの子が、送るんだよ」とも言った。

もはや、よしなさいとは言えない状況と判断した。

「あなたがいいのなら、送ればいいと思うよ。感心だね」

卒業式の日程のことを聞いても何とも思ってなかったが、ランドセルの話を聞いて、

急に、娘が卒業するのだというのが、実感として迫ってきた。

外国の恵まれない子供たちにランドセルをあげてもいいという娘の言葉から、

六年間の成長ぶりが感じられ、胸に迫るものがあった。

ここまで、よく成長してくれた。

今は、せめて、もう一度だけ、ランドセルをからった姿を写真におさめておきたいと思っている。
2013.03.05 Tue l 子育て l コメント (0) トラックバック (0) l top
齢のせいか、性格のせいか、
バレンタインになっても、だんだん義理チョコすらもらえなくなってきている。
しかも、そんなこともあまり気にならなくなってきている。
人生のピークは、とうに過ぎてしまったのか・・・・。
しかし、そんな中でも絆が保ててるのが家族である。
今年も、チョコを作ってくれたようだ。
まず、妻の作品。
2013妻バレンタインチョコ20
ちょっと目には、「な、なんだっ?」という外観だが、
よくみると、宝石のように、きれいに見せようとしていたことがわかる。
プロのようにはいかなかったのだろう。
(いつも、うまくいかないm(__)m)
しかし、気持ちはうれしい。
味は、びっくりするくらい甘かった。
甘すぎるくらい。
しかし、全体としておいしかった。
合格点である。

次は、小6の娘の作品。
2013佳奈バレンタインチョコ20
これは、母のより見た目もよかった。
なかなかいい仕上がりである。
しかし、イチゴにチョコというのは、はたして合うのだろうか・・・・。
成功作なのだろうが、肝心の味の方は、なんとなくしっくりいかない。
チョコの甘さに負けて、イチゴの味の良さはほとんど感じられないのである。
誰が考えついたのだろうか。
きっと、見た目しか頭にない、悪い大人が考えたのだ。
もちろん、娘には、「すごいじゃん。味もよかった!」と言っておいた。
前半は本当、後半は本当ではない。
しかし、昨年までに比べ、はるかにしっかりしたものを作ってくれた娘に、
感心し、また、深く感謝したのは本当である。
2013.02.21 Thu l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
豚みそが好きだ。
店で豚みそを見つけると、高くなければ買うことが多い。
できるだけ、いろんなものを試してみたいからだ。
DSC_0081-20.jpg
最近買ったのは、これ。
丸八という会社の作る豚みそ。
味は、生姜の味が強く、やや酸っぱい感じ。
甘くはない。
まあ、売っているのは、どの会社のもほとんどこんな味だ。
食事は進むが、やや高い。
四回分ぐらいしか入ってないが、200円する。
(おかずとして)一食分50円。
庶民としては、半額にしてほしい。
DSC_0078-20.jpg
これは、看護婦さんが作ってくれた豚みそ。
「自分で作れる」とのことだったので頼んだら、翌日には作ってきてくれた。
多量である。
一か月は持つ。
「甘めを」と頼んでいたら、本当に甘めを作ってきた。
母の作るのより甘いぐらい。
しかし、まずまずのおいしさである。
売ってるのより良いくらい。
この豚みそをもらった翌日に、頼んでいたわけでもないのに、母が久しぶりに作ってくれた。
ない時はないが、重なる時は重なるものだ。
うれしい悲鳴?
しばらくは、豚みそ三昧の日々が続きそうである。
2013.02.02 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。